若妻が行く! Vol.1 マイホーム計画のための モデルハウス見学

家を建てるときのこうしたいな、これがいいねを若妻目線でチェック!


 「夢のマイホーム」の言葉に象徴されるように、一軒家を建てることを夢見ている人は多い。そして、夢の実現に近づいたその時に何から始めたらいいのかわからないことも多い。そこで、マイホームを計画している、1児の母である南麻美さんと結婚を間近に控えた有馬光希さん2人の、モデルハウス見学に同行してみました。
 2人が訪れたのは、忠和公園そばにあるパークアベニュー忠和の物件。ここは道北振興株式会社が新しく提案している【インダストリアルデザインの家】。新築なのにヴィンテージ感ある自然な風合いの木目を生かした壁や床、少しレトロさを感じる照明や内装の色彩などにこだわった北欧風のモデルハウス。さっそく室内に入った2人の目についたのが玄関横のシューズクローク。「たくさん靴が収納できて、すごくいい。欲しい!」と目を輝かせる麻美さん。さらに、玄関⇔リビング⇔キッチン⇔脱衣所⇔玄関と回遊動線にも感激する2人。動線に従って室内の設備やこだわり箇所の説明を受けるたびに「いいなぁ~、いいなぁ~」を連呼。寝室では「このくらいの大きいウォークインクローゼット、絶対欲しいわ」とはしゃぐ光希さんに対して、麻美さんは「その分寝室を広くしたいなぁ」と。それを聞いた営業部の笠原さんは「お客様の要望によって変更できますよ」とすかさず一言。
 そうなんです。モデルハウスは、実際に見て・触って・感じることで漠然とした様々なイメージを具体化するためのヒントのようなもの。道北振興株式会社では、お客様の要望を反映させた完成予想の3Dパースを作成し、お客様のイメージ通りの家づくりを実現しているんだとか。
 内覧終了後、「モデルハウスを見るとワクワクするよね」と、2人の頭の中でマイホームへの構想が膨らんでいるようだった。

モデルハウスを内覧するには…

1.電話をする(日程予約)

案内者はモデルハウスに常勤していないので事前に道北振興株式会社に内覧希望の日時を伝える連絡をする

2.現地で受付

当日に案内担当者と現地で待ち合わせをし、必要最低限のお客様情報をアンケート用紙に記入する

3.内覧

内装やデザインなどの説明を聞きながら、室内を隈なく見て回れる。気軽に質問・疑問にも答えてくれる

4.希望者にはカタログ送付

内覧終了後に希望をすればカタログを送付してくれる

今回内覧したモデルハウス

道北振興株式会社

☎0166-23-0211
旭川市5条通6丁目右1号
★日曜日・祝日も営業。気軽に問い合わせを。
道北振興株式会社についてはこちら

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