【6月16日(日)】本郷美術骨董館が青森市でお宝無料鑑定会開催

【6月16日(日)】本郷美術骨董館が青森市でお宝無料鑑定会開催

本郷美術骨董館が6月16日(日)に青森市で【お宝無料鑑定会】を開催!!


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お宝無料鑑定会が6月16日(日)に青森市で開催!

日時:2024年6月16日(日)10:00~15:00
会場:東奥日報新町ビル 2階 seven C’s 会議室A, C
住所:青森県青森市新町2丁目2-11
主催:本郷美術骨董館
後援:陸奥新報社

本郷美術骨董館の特徴

美術品・骨董品の価値を知りたいと思った場合や、より高値で買取をしてもらいたいと思った場合、どこに持っていけば良いのだろうと迷われる方は多くいらっしゃると思います。

例えば「古染付鉢」(中国明時代の器)という骨董品を持っているとします。
この鉢を高く買取してもらいたいと思った場合、あなたは茶道具商・中国美術商、どちらに持っていきますか?

正解は・・・茶道具商です。
おそらく10倍以上の金額差が出るでしょう。
「古染付鉢」はお茶の世界では珍重されますが、中国ではあまり評価されません。
清朝時代、官窯の鉢でしたら逆です。

この様な例は焼き物に限らず、絵画など美術・骨董品全般に言えます。
要は『餅は餅屋』という事です。

しかし、一般の方は何処に相談したら良いのか分からないのが現状です。
そんなお客様のご要望に応え、本郷美術骨董館ではあらゆる分野の専門家を集めより正確な鑑定と高額査定を実現しています。

本郷美術骨董館が選ばれる3つの理由

1. 総合対応力
オールジャンルの鑑定・査定ができます。
あらゆる分野の専門家27名が在籍しています。

2.スピード対応力
現金即決で対応致します。
豊富なデータ、経験によるスピード鑑定、買取を行います。

3.販売対応力
高価買取で対応致します。
アンティークモールならではの販売力があるので高価買取が可能です。

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取扱商品例

本郷美術骨董館ではどのよう品物をみてもらえるの?

絵画【現代アート・日本画・洋画・リトグラフ・浮世絵】
作家名例
草間彌生・奈良美智・白髪一雄・山口長男・藤田嗣治・東郷青児・平山郁夫・東山魁夷・ピカソ・ゴッホ、シャガール、マネ、モネ・ルノアールブラマンク・バスキア・他

掛け軸【書・巻物・山水・花鳥・維新志士・戦国武将・仏画】
作家名例
川合玉堂・伊東深水・奥村土牛・富岡鉄斎・竹内栖鳳・鏑木清方・菱田春草・円山応挙・上條信山・上村松園・榊莫山・松本芳翠・津田青楓・伊藤博文・西郷南州・竹久夢二・谷文晁・他

茶道具【茶碗・茶掛・茶杓・茶釜・茶入・棗(書付物・家元・茶人)・千家十職】
作家名例
即中斎・樂吉左衛門・惺斎・而妙斎・碌々斎・吸江斎・了々斎・如心斎・覚々斎・随流斎・咄々斎・抛筌斎・千利休・坐忘斎・鵬雲斎・無限斎・圓能斎・玄々斎・認得斎・不見斎・他

陶磁器【鍋島・古伊万里・古九谷・唐津・備前・萩】
作家名例
板谷波山・中里太郎右衛門・荒川豊蔵・濱田庄司・井上萬二・酒井田柿右衛門・今泉今右衛門・北大路魯山人・徳田八十吉・井上萬二・藤原 雄・山本陶秀・金重陶陽・他

中国美術【掛け軸・書画・仏像・骨董品・白玉・田黄・硯・古陶磁・黄花梨・印材】
作家名例
斉白石・張大千・呉昌碩・林風眠・呉作人・李可染・呉冠中・傅抱石・徐悲鴻・孫文・董寿平・蒋介石・曽国藩・趙之謙・宋文治・范曾・陳逸飛・郭沫若・王一亭・林則徐・他

武具類【刀剣・武具・甲冑・鎧・兜・金工・拵(こしらえ)・鍔(つば)・軍服・軍装品・勲章】

金・貴金属・宝石・時計・ブランド品・ウイスキー

※作家名は一例です。その他作家もお問い合わせください。

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今、中国美術品が注目されている理由

数年前から中国の美術熱は高まっており、中国美術品の買取価格が高騰しています。
文化大革命の際、膨大な数の中国美術品が世界中に散らばり、中国人バイヤーはこれらの美術品を富裕層コレクターに売ろうと買い戻しに走っているからです。

そのような中国人バイヤーや収集家が本郷美術骨董館に直接買い付けにきたり、バイヤー向けオークションを開催しているため他店に負けない価格をご提案できます。
ただし、中国バブルがいつ終わるか分かりません。
高値を付けている今、売却を検討されてはいかかでしょうか。

【高価買取作家】斉白石・張大千・呉昌碩・林風眠・呉作人・李可染・呉冠中・傅抱石・徐悲鴻・黄賓虹・黄冑・孫文・董寿平・蒋介石・曽国藩・趙之謙・宋文治・范曾・陳逸飛・郭沫若・王一亭・林則徐・何紹基・虚谷…ほか 他にも多数の高価買取作家がおりますので、お気軽にお問い合わせください。

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【一攫千金!!】昔から家にあった物がとんでもないお宝だった!?本郷美術骨董館の鑑定会へ行ってみよう。 | asatan

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不要になった美術・骨董品。リサイクルショップに持ち込む方もいますが、まずは専門店での鑑定が良いのだそう。骨董品や美術品はとても専門性が高く、店舗によって査定価格が大きく変動してしまうことも!?そこで、東大の赤門前で40年以上も美術・骨董品の鑑定や買取りをしている本郷美術骨董館がおすすめです。人気の鑑定会の様子もご紹介します。

金の価格が過去最高値を更新中!K24は9,071円/g・K18は6,693円/g | asatan

https://asatan.com/articles/5960

今、金の価格が上がり続けています!K24は9,071円/g・K18は6,693円/gという高値を更新中!(※2023年7月8日の本郷美術骨董館買取価格)記事ではなぜ今そんなにも金が高いのか?今後の相場予想などもご紹介していきます。