三本珈琲店 札幌アピア店
撮影:サク
札幌駅直結の地下街「アピア」にあるカフェ「三本珈琲店」。
営業時間が8:00〜21:00と長く、どの時間帯でも立ち寄りやすいのが魅力です。
撮影:サク
コンパクトな店内には、一人で落ち着けるカウンター席から、数人で寄って座れるテーブル席まで、全20席が設けられています。
また、カウンター席のテーブルにはコンセントが設置されているため、スマホやパソコンの充電が心配なときでも安心です。
撮影:サク
店内で「ドリップコーヒー」を注文すると、おかわりが1杯無料になる嬉しいサービスも。
524円(税込み)で、淹れたてのおいしいコーヒーを最大2杯楽しむことができます。
撮影:サク
改札口までは歩いて数分なので、テイクアウト利用するのもおすすめ。
ほどよく苦いコーヒーは、旅のお供にもぴったりです。
■店舗情報
店舗名:三本珈琲店 札幌アピア店
所在地:北海道札幌市中央区北5条西3丁目 札幌駅南口広場地下街アピア B1F
電話番号:011-209-1267
営業時間:8:00〜21:00
定休日:不定休
公式HP:https://www.mmc-coffee.co.jp/
上島珈琲店 札幌アピア店
撮影:サク
さきほどご紹介した「三本珈琲店」からすぐ近くの距離には、もう1軒カフェが。
「上島珈琲店 札幌アピア店」は、奥まった空間に全72席を備えており、温かみのある照明は落ち着いた雰囲気をかもし出しています。
撮影:サク
座る場所の確保をしたのち、カウンターで注文をするシステム。
レトロ・モダンというのでしょうか。店内を流れるBGM(インストゥルメンタル・ジャズのようなボーカルなしの音楽)が、とても心地よく感じられます。
撮影:サク
お店自慢の「ネイルドリップブレンドコーヒー」(HOT・サイズR・税込み690円)は、独自の“ネイルドリップ抽出”により、口に含んだときの香りが力づよく、重厚感あふれる飲みごたえがポイントです。
ゆったり腰を据えていただく一杯は、待ち時間をいっとう上質なものに。むかしながらのカップ&ソーサーが、昭和の喫茶店をほうふつとさせます。
■店舗情報
店舗名:上島珈琲店 札幌アピア店
所在地:北海道札幌市中央区北5条西3丁目 札幌アピア内
電話番号:011-209-1396
営業時間:8:00〜22:00
定休日:施設休館日に準ずる
公式HP:https://www.ufs.co.jp/
猿田彦珈琲 D-LIFEPLACE 札幌店
撮影:サク
高速バスから徒歩3〜5分という好立地。
地下から地上まで吹き抜けのオープンスペース「D-LIFEPLACE 札幌」に、「猿田彦珈琲」が“北海道初出店”。
地下歩行空間「チ・カ・ホ」に直結しており、JR・地下鉄の改札からも近い距離にあります。
撮影:サク
天井が高く、開放感のある店内。さまざまなスタイルのテーブルが用意されており、注文を済ませたあとは自由に座ることができます。
撮影:サク
「猿田彦珈琲」のモーニングコーヒーは「すぐ出るコーヒー」(HOT・Shortサイズ・税込み350円)。事前に淹れられたコーヒーがポットから注がれ、注文から数十秒で提供されます。
口の中にじわりと広がる苦みが、11:00までのモーニングタイムの眠気を覚ますのにうってつけの一杯です。
■店舗情報
店舗名:猿田彦珈琲 D-LIFEPLACE 札幌店
所在地:北海道札幌市中央区北3条西4丁目1 D-Lifeplace札幌
電話番号:011-522-5733
営業時間:月・火・水・木 7:00〜22:00/金 7:00〜23:00/土 8:00〜23:00/日・祝 8:00〜22:00
定休日:不定休
公式HP:https://brand.sarutahiko.jp/












