人気記事一覧
【9月20日】コミュニケーションセミナーあり!旭川はれてで恋活あさひかわ開催!
2025年9月20日(土)に旭川はれて屋台村で開催される『恋活あさひかわ2025in旭川はれて』のご紹介です。
今年も無事オープン!密を避けた外で楽しすぎるアクティビティ♪
子どもはもちろん大人になっても外で雪遊びがしたい!そんな夢をかなえてくれる場所が今年も無事オープン!
【1月27日】伊ノ沢スキー場で雪遊びイベント開催!キッチンカーも来る!
2024年1月27日(土)に旭川市の伊ノ沢市民スキー場で開催される『伊ノ沢de雪遊び!』のご紹介です。
定番料理が揃う居酒屋メニューで、居酒屋らしからぬ手が込んだ意外!?な料理があったりするんです。今回は、「えっ!?なんでココに、この料理?」というお料理をご紹介します。
【9月22日】目指せチャンピオン!旭川の金魚の館で金魚すくい甲子園開催
2024年9月22日(日)に旭川市の金魚の館で開催される『第1回 金魚すくい甲子園』のご紹介です。
旭川市5条通8丁目に2022年オープンした旭川はれて屋台村。気になるお店がいろいろ出店する話題が絶えないスポットですよね。今回は旭川はれて屋台村で購入できるおすすめのテイクアウトグルメをご紹介!
実食レポ!【旭川観光物産情報センター】で見つけたご当地フード3選
旭川には、美味しいものがあふれています。今回は、旭川駅の中にある【旭川観光物産情報センター】で売られているフード商品を3種類を自宅で試してみました。味わってみた感想をレポートします!
2026年2月15日(日)に旭川市博物館で開催される『はじめての実験考古学~縄文篇~』のご紹介です。
【11月25日】旭川で中高生向けおしごと体験プロジェクト開催
2023年11月25日(土)に旭川市で開催される『ジョブフェスタ』のご紹介です。
こんにちはマンマです 今回の記事は鎌倉周辺観光の記事です。 旭川市から神奈川県鎌倉市までは飛行機とJRを利用して最短で4時間以内に到着できちゃうんです。 なんと旭川市~函館まで行くより早く行けちゃうんですよ。 本州だから遠く感じますが意外と近いんですよね。
年末年始のお掃除に使える!かゆいところに手が届く100均商品
年末年始は日頃あまりやっていない部分の掃除をしたりしますよね。今回は台所掃除に使えるおすすめの100均商品をご紹介します。
本日開催されたヴォレアス北海道のホームゲーム!その模様を写真で振り返ります!
2020パラリンピックはもうすぐ!旭川のパラスポーツチーム知ってる?
東京オリンピック&パラリンピックの開催まで1年を切りました。オリンピックの競技以上にパラリンピック競技も大変注目されていますね。パラリンピックで行われる競技もそうではないスポーツも総称して【パラスポーツ】と呼ばれています。旭川はパラスポーツが盛んで、たくさんのチームが存在するのをご存知でしょうか。障害のある人も、ない人も一緒にスポーツを楽しんでいるチームばかりです。たくさんあるチームの中からいくつかピックアップしてご紹介します。
令和5年度 全国高等学校総合体育大会~翔び立て 若き翼北海道総体 2023~
36年ぶりの北海道開催となる、全国高等学校総合体育大会(インターハイ)夏季大会。各地で28の競技大会があり、旭川市では、少林寺拳法・男子サッカー・男子バレーボールが繰り広げられます。 開催期間:7/21㈮~8/21㈪ 【詳細】スポーツ課 23・1944
2月28日(土)まで全店で新規組合員加入キャンペーン中!!キャンペーン中にご加入いただくと通常500ポイントプレゼントが"2倍"の1000ポイント!!更にマイバック又は各店で考えたいろいろ!選べるプレゼントを用意しています。ぜひこの機会にコープさっぽろの組合員に!!
冬は寒いのになぜかソフトクリームを食べたくなりませんか。暑い夏のようにすぐ溶けないからゆっくり食べられるのがいいですよね!外は寒いけれどおうちの中や車の中はぽかぽかだから、冷たいソフトクリームがとってもおいしい!ケーキ屋さんならではのトッピングがかわいい、ソフトクリームを3つご紹介します。
私は先日、ある試験対策のために日本語(国語)の勉強をしました。その時役立った本などを紹介します。
【コーヒーと日本酒のコラボ】MORIHICO.の新スタイル店が旭川に登場!
12月15日(日)にオープンしたばかりの『MORIHICO.RENGA1909』に行ってきました!
【完ツユ必至】スープ飲まさる旨つゆラーメン・まちなか近辺の3杯
ラーメンの魅力は麺・スープ・具の三位一体となった美味しさにありますが、とりわけ、スープは食べる者の印象を大きく左右するもの。そこで筆者が食べたまちなかラーメンの中から、特に記憶に残る3杯をご紹介。食べれば完ツユ必至、アナタも病みつきになるかも! ※画像はすべて筆者の撮影による
« 2.5 Dimension ». Lately often featured in television and magazines in Japan, this term may be still unknown for a lot a of people. Our reporter will spread her passion by explaining you what exactly 2.5D is.




