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「人はそれぞれ、椅子もそれぞれ、かけ心地もまたそれぞれ」展

「人はそれぞれ、椅子もそれぞれ、かけ心地もまたそれぞれ」展

会 期:令和3年7月17日(土)〜 9月5日(日) 時 間:午前10時30分~午後6時30分(入館は午後6時15分まで) 会 場:中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー     旭川市宮下通8丁目3-1(JR旭川駅東口) 観覧料:無料


収蔵品展「存在ー気配と実相のかたち」

収蔵品展「存在ー気配と実相のかたち」

 旭川市彫刻美術館が収蔵する約1,200点超の彫刻・平面作品の中から,人体をモチーフとした作品を取り上げ,収蔵品展を開催します。  本展では、それぞれの作家たちがどのように人の存在を表現しているかに着目しながら、優れた人間像がみせる様相を紹介します。  


中原悌二郎賞創設50周年記念展「& MORE in Station Gallery 展」

中原悌二郎賞創設50周年記念展「& MORE in Station Gallery 展」

1970(昭和45)年、旭川開村80周年の記念事業の一つとして創設された中原悌二郎賞は50周年を迎えました。本展では、旭川市彫刻美術館本館で開催する特別展(1/5~5/9で開催)では紹介しきれなかった中原悌二郎賞受賞作品等を展示し、中原悌二郎賞の意義について、広く紹介します。


木の曲芸 −木を曲げることで新たなデザインを生み出した−

木の曲芸 −木を曲げることで新たなデザインを生み出した−

今回は「曲木」に焦点をあて、無垢材や積層材を曲げて作られた名作椅子をご紹介します。


中原悌二郎賞創設50周年特別展

中原悌二郎賞創設50周年特別展

旭川市が1970年に創設し、今では日本彫刻界の最高栄誉とも評されるようになった中原悌二郎賞の50周年を記念し、第1回から第41回までの受賞作品(代替作品含む)を展示し,時代の流れとともに変化し、多様化しながら発展を続ける日本彫刻界の変遷をご紹介します。


大学生作品展2020

大学生作品展2020

中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館の分館施設であるステーションギャラリーは、旭川、北海道ゆかりの彫刻家の作品を展示するとともに、地元である旭川の芸術家の作品発表の場とすることを活用方針の一つとしています。 この企画展では、次代を担う若手芸術家の発表の場として北海道教育大学旭川校美術分野の大学生による作品を紹介します。


ブロンズの微笑(ほほえみ) 笹戸千津子展

ブロンズの微笑(ほほえみ) 笹戸千津子展

旭川市が1970年に創設し,今では日本彫刻界の最高栄誉とも評されるようになった中原悌二郎賞創設50周年を記念し,第18回中原悌二郎賞優秀賞受賞者であり,市内の野外彫刻<微風>,<女>(永隆橋),<希望>(旭川信用金庫本店前)でも親しまれている笹戸千津子の作品展を開催します。


本郷美術骨董館'

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