記事総数:349
公開中の記事
焼鳥屋といえば鶏肉。というのが大方の相場ですが、豚肉を美味しく出してる店もあります。豚串、豚レバー、豚舌。チャップ焼きなんてのもあるけれど、あ、ケチャップじゃないですよ(笑)。これを読めば分かります。
撮り鉄さん、見る鉄さんにおすすめ。筆者がもっぱら通うスポットの中から、JR近文駅(ちかぶみえき)をご紹介。特急から普通列車、さらにマニアックな保線機械まで、色々とオイシイのだ。
カレー南の美味しい季節となりました。冬はもっぱらカレー南という筆者が食べ歩いた美味しさをマニアックに解説しています。さて、アナタの好みにハマるでしょうか?!
さて、今回紹介する3店。宴会や会食での利用というイメージがあるかもしれませんが、お昼の営業も評判です。たまに足を向けてみませんか。きっとランチタイムを幸せにしてくれるはず。
旭川ラーメンといえば醤油!というのが定番とされている。ご多分に漏れず、筆者も醤油党である。が、この店なら塩もいいねとついつい注文。醤油党が一目置く塩ラーメンとは!?
焼き鳥の聖地とも言うべきふらりーと。人気4店の特徴的なメニューを紹介しよう。興味津々、魅力もいっぱい。焼き鳥屋さんがもっと好きになること請け合いです。
コロナ禍で帰省もままならない年末年始。せめて大切な人には心のこもったものを届けたいですよね。そこで、お酒のイケる方なら旭川の地酒はいかが。蔵の売店をのぞいてみれば、喜んでもらえそうな品がズラリと揃っていますよ。またはオンラインでも。
ラーメンの種類はいろいろ。その中で、たまに見つける店の名をつけたラーメン。店主はどんな思いを込めたの!?、その渾身の一杯を味わってみた!
パリパリ麺にトロトロ具材。という摩訶不思議な料理があんかけ焼きそばだ。なれど食べれば病みつきという、その魅力に迫る! 具材比較もアリ。
酒蔵のあるまち旭川。四季を通して日本酒のすばらしさを私たちに伝えてくれています。日頃から日本酒を愛飲する筆者が興味を抱いた各社の動向に触れてみました。今回は2蔵、4本のレビューです。
コロナ禍の影響を受けつつも飲食店の皆さんは懸命に健闘しています。その中から、この夏に開業を果たし、その後も元気にがんばっているお店をピックアップし紹介します。
フグもあり!?【本格和食】を安心して楽しむ術 ~3つのコース紹介
高いんでしょ?いくらかかるの?という心配は無用。そんな時はリーズナブルに済ませられるコース料理が頼りになる!これなら予算も立てやすく財布も安心。本格和食をゆったりと楽しめそう。
居酒屋なのにスープカレー?中華? カフェやテイクアウトもいいけれど、気分を変えて居酒屋はいかが。そこで筆者が立ち寄った、まちなかでオススメのお店をご紹介。ちょっと非日常なムードで味わうランチは格別です。
ラーメン好きが選ぶラーメンとは⁉【実食】ラ~メンバ~ズに評判の店
Facebook『旭川ラ~メンバ~ズ食べ歩き』。ここに投稿される大のラーメン好きによるお気に入りの味の紹介は、どれも興味津々。その中から筆者が特に興味を覚えた店を独自にピックアップ。どんな味か食べに行ってみました。 ※投稿数等によるランキング紹介ではありません
大雪山はすっかり色づき、紅葉はそろそろ里に降りて来る頃。公園で、撮影を楽しみながら秋の風情をたっぷりと満喫しませんか。※掲載の写真は昨年のものです
行楽の秋!とはよく言いますが、何も遠出するばかりが、その楽しみ方じゃありません。思うように休みを取れないという方もいらっしゃるでしょう。そんなときは、近くの公園でぶらりと過ごしませんか。
【完ツユ必至】スープ飲まさる旨つゆラーメン・まちなか近辺の3杯
ラーメンの魅力は麺・スープ・具の三位一体となった美味しさにありますが、とりわけ、スープは食べる者の印象を大きく左右するもの。そこで筆者が食べたまちなかラーメンの中から、特に記憶に残る3杯をご紹介。食べれば完ツユ必至、アナタも病みつきになるかも! ※画像はすべて筆者の撮影による
旭川八景のひとつ神居古潭。勇壮な石狩川の流れと渓谷両岸の四季を彩る木々が美しい景勝地ですが、鉄道の歴史に触れられる絶好のスポットでもあります。ちょっと視線を変えるともっと面白い、そんな神居古潭を歩いてみませんか。
日本酒に、季節ごとの「旬」があるのをご存知ですか。秋ならば「ひやおろし」と呼ばれる独特の香味を放つ美酒があり、多くの愛飲家を楽しませます。9月上旬、地酒のまち旭川でも3社の蔵からそれぞれに、自慢のひやおろしが発売されました。
あまたある旭川の旨いラーメン。日々食べ歩いている中で、これはちょっと健康に良さそうと思ったものをピックアップしてみました。 ※あくまで筆者のイメージであり健康効果を保証するものではありません





