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お仕事や旅行、ドライブなんかで名寄方面に行く機会はありますか?ありますよね?私はあります。お昼ご飯を食べたいけど、知ってるお店が少ないなぁ〜って感じている方に、大通りに面していない、ちょっと奥まった街中のお店を2店ご紹介致しますね。
スキー場というとリフト料金が気になる方も少なくないと思います。でも、もし無料で楽しめるスキー場があるとしたらどうでしょう?それが「もし」ではなく本当に実際に存在してしまうのがこの世の面白いところですね。今回はそんな無料で楽しめてしまうスキー場を3つご紹介いたします!
気軽に「わかさぎ釣り」が楽しめる!旭川近郊お手軽スポットをご紹介
冬の北海道で釣りをする、というと真っ先に頭に浮かぶのは「わかさぎ釣り」ではないでしょうか? でも初めてだと不安だったり、道具を揃えるのが大変そうだったり、初心者にはちょっとハードルが高そうなイメージもありますよね。 今回は旭川から車で1時間程度の場所にあり、しかも道具の貸し出しも行ってる、初心者に優しい気軽に行けるわかさぎ釣りスポットを紹介します。
さようなら留萌本線 2023年春に廃線となる石狩沼田から留萌までの全駅を紹介します
これまで長らくJR留萌本線の廃線が検討されてきましたが、先行して石狩沼田から留萌までの区間が2023年4月1日に廃線になることが決まりました。今回はその廃線対象の区間にある全駅を写真付きで紹介したいと思います。
北海道には全部で127ヶ所の道の駅があります。旭川からのドライブの際にはあちこちで結構お世話になったりしますよね。道の駅の施設内にもレストランやパン屋さんなどが入っているケースもたくさんありますが、道の駅のすぐ隣にも別経営のお店が存在するパターンも見受けられます。今回はそんな道の駅に隣接したパン屋さんを2件紹介します。相乗効果で賑やかさも加速しそうな雰囲気を早速チェックしてみましょう。
日本一のジェラートと日本一のサンゴ草がある網走へ行ってみよう
旭川から車で約3時間半ほどの距離にある網走市には、日本一のジェラート屋さんと日本一のサンゴ草群落地があります。オホーツク海沿岸の気候と風土が育んだ自然、そして地域の酪農業に密接な関係があるジェラートは、どちらも人々の努力が反映された素晴らしい魅力があります。今回はそんな網走を代表する魅力を2つご紹介致します。
秋のファミリーキャンプにオススメ!旭川発【道南】大沼周辺の旅
秋も深まってまいりましたね。9月は連休もあり遠出するにはむしろちょうど良い季節なのではないでしょうか?道南方面というと旭川からは距離もあり、なかなかハードルも高く感じますが、大沼公園など魅力のある場所がたくさんあります。そして、まだまだキャンプも可能な時期ではあります。今回はそんな道南方面の魅力をご紹介致します!
北海道は本当に自然豊かな土地柄ですね。そういった兼ね合いもあり各地でおいしい湧水が手に入ります。そもそも旭川自体が大雪山の伏流水の恩恵を強く受けた地域でもありますから、水の大切さも感じることができますね。今回はそんな旭川の近郊にある名水スポットを4つご紹介したいと思います。
国道5号線を使ってドライブした時に知っていてほしい穴場的お店3つ
国道5号線は札幌から函館まで伸びている道路で、我々旭川市民にとっては少し遠い場所にある感じがする道ですね。そんな馴染みの薄い国道5号線ですが、沿線には意外とマニアックなお店があったりするのです。今回はそんなお店を3つご紹介させて頂きます!
北海道を飛び出せ!0泊2日も可能?意外と身近で見どころいっぱいの隣県「青森県」の魅力をご紹介!
北海道のおおよそ中心にある旭川に住む我々にとって、旅行といえば基本的に道内旅行がメインになってしまうのは、距離的な意味でも仕方がないことかと思います。でも、工夫次第では飛行機を使わなくても北海道外に遊びに行く事も可能なんです。今回は魅力たっぷりの隣県である青森県への旅行アクセスを含めて、楽しい旅のご紹介をさせて頂きます!
「スイーツ王国」の帯広を深堀りすると、原料の「砂糖」そのものもスゴかった!
旭川から車で約3時間。帯広には有名なお菓子メーカーさんが何軒もあり、スイーツ好きの皆さんを楽しませてくれています。今回はそんなお菓子メーカーさんと砂糖製造会社さん、そして地元で有名なパン屋さんを紹介させて頂きたいと思います。
旭川から車で3時間半。足寄には素晴らしい動物化石博物館があるんです。屋内展示された珍しい模型や、擬似化石発掘体験など、大人も子供もみんな楽しめちゃう施設なんです。今回は近くにある美味しいハンバーガー屋さんも含めて足寄の魅力を紹介しちゃいます!
【なんて読むの??】旭川近郊にあったJR難読駅5選 =廃線駅編=
北海道にはアイヌ語由来の駅名がたくさんあります。そして、それは廃線となった旧国鉄駅にも多く存在します。今回はそんな廃線になってしまった過去の難読駅を5つご紹介します。
晴天率の高さと美しい景観が魅力! 開放感たっぷりのサホロリゾートを思い切り楽しもう! 【新得町】
旭川から約2時間半の位置にあるサホロリゾートスキー場は道内でも晴天率が高いことで有名なスキー場です。その確率なんと50%以上!ゴンドラで一気に山頂まで上ると、眼下には雄大な十勝平野が広がります。広々とした開放感あふれるゲレンデを思い切り滑れば、本当に爽快な気分になります。今回はそんなサホロリゾートスキー場の魅力をご紹介いたします!
【旭川】無料で楽しめる冬のアクティビティ「歩くスキー」を実際に体験してみました♪
旭川市内の公園には「歩くスキーコース」が用意されている場所がいくつもあります。多くの場所で用具の貸し出しがあり、コースは無料で楽しむことが出来るんです。今回は実際に公園に足を運んで歩くスキーにチャレンジした体験を紹介したいと思います。
旭川の近郊には大小合わせると非常に多くのスキー場が存在します。そういったローカルゲレンデの中には個性的でユニークさを持つスキー場もあります。今回は比較的旭川に近く、楽しめるスキー場を3ヶ所ピックアップしてご紹介致します。
旭川市で【無料】貸出ししている『歩くスキー』を借りて冬を楽しもう
みなさんは旭川市が「歩くスキー」の無料貸出しを行っていることをご存知でしょうか? え?そんなウマい話はないだろうって? いやいや、実はホントにあるんですよ! それが旭川市が行っている「歩くスキーリユース事業」なんです。 実際、用具を一式セットで買って揃えると結構高価な買い物になりますが、無料で貸してもらえるなら気軽に始めることが出来ますよね? 初心者の方も、少しブランクが空いてしまったリターンスキーヤーも、気軽にドシドシ借りてウインターシーズンをいっぱい楽しんじゃいましょう!
まもなくウインターシーズン到来です。スキーヤー・スノーボーダー達もソワソワし始める今日この頃ですが、この時期毎年発売される各スキー場の「早割シーズン券」にはそれぞれのスキー場の個性が表れていて面白く感じます。1回買ってしまえばワンシーズン滑り放題のチケット。今回はそんな「早割シーズン券」を紹介したいと思います。
ひとりの彫刻家によって繋がれた音威子府と旭川の意外な絆とは?
旭川から北へ約120キロ。音威子府村には廃校を利用したミュージアムがあります。そこにはアイヌ文様を独自に発展させた数多くの作品が展示されており、そのオリジナリティーあふれる世界観には心を惹かれるものがありました。今回は、そんな彫刻家「砂澤ビッキ」の世界を紹介したいと思います。
1年のうち1ヶ月間しか通れない⁉︎幻の道路『チョボチナイゲート』を行く
北海道には冬季期間通行止めになる道路が多く存在します。道道1116号線(富良野上川線)もその一つですが、通れる期間が極端に短く「幻の道路」とも呼ばれています。滅多に通ることができないこの道路ですが、実はそこにしかない絶景があり、人々を魅了しています。今回はそんな噂のチョボチナイゲートをご紹介致します。